MOTOR LAB

解析画面を読み込んでいます…

GOTO ROBOTICSMOTOR ENGINEERING
MOTOR LAB BETA

2Dモーター磁気解析

STEPの3D体積解析保存結果を比較
計算はこのPC内で実行。設計条件・解析結果はサーバーへ送信しません。3相・ラジアル磁束・SPM

ANALYSIS WORKSPACE

条件を変えて、磁界を確かめる。

LOCAL CPU / GPU

断面を確認し、解析を実行してください。

SPM · 12S / 10P · Ø100 × 40 mm

電流を選ぶと磁界・トルク波形・損失・効率を切り替えます。運転入力は変更しません。

T
1×

表示色のみ変更します。上限以上は最高色で表示し、解析値は変えません。

形状プレビュー

ホイールで拡大縮小、ミドルボタン(ホイール押し込み)または右ボタンを押しながらドラッグで移動。キーボードでは+/−、矢印、0でリセット。

鉄心巻線NS

巻線係数—
銅占積率—
線抵抗—
電気周波数—

PERFORMANCE

解析結果

速度

—

グラフの赤点で選択した回転速度。マップがない解析では設定した回転数を表示します。

トルク

—

選択した運転点のトルク。電磁トルクから鉄損・磁石損・機械損による抵抗トルクを差し引いた値です。

出力

—

選択した速度とトルクから求めた軸出力です。

モーター損失

—

選択した運転点の巻線損・鉄損・磁石損・機械損の合計。誘導機はローター銅損も含みます。下の損失内訳と同期します。

線間誘起電圧

—

無負荷 / RMS

運転電流

—

表示中の解析の線電流実効値です。単相静止解析では直流電流を表示します。

モーター効率

—

銅損・推定鉄損・機械損を反映

進み角度

—

選択した電流の実際の解析に用いた電流進み角。最大トルク角度マップを適用した場合は、その電流の適用角度です。

解析すると、3相波形・トルク・損失の内訳をここに表示します。

解析レポート

計算方法

解析手法・材料・検証について

Export

データをコピー、またはファイルとして保存できます。